くびれが凄い風俗嬢

先のことなんて分かりませんしね

先のことなんて分かりません。だからこそ、自分が風俗にハマっているのも昔の自分からは想像出来ません。これは環境の変化が大きいんです。以前の職場は女の子がとっても多かったんです。そうすると、女の子という存在そのものが身近じゃないですか。だから女の子の嫌な部分とかも見る訳ですよ(笑)そうすると、結局はあまり女の子という存在に対してそそられないんです。でも、転勤した今の職場には女の子が全然いないんです。そうすると、時間と共にどうしても女の子という存在そのものがどうしても貴重というか、自分の中で「楽しみたい」になるんですよね。でも日常生活の中ではそれが無理だってことも分かっているので、結局は風俗に行って叶えてもらうしかないじゃないですか。それで最近は風俗に行くことも増えているんですね。数年前の自分からは想像出来ないものですけど、言い換えれば男なんて環境次第で風俗にハマるかもしれないってことなんじゃないですかね。

いつもの時間なんです

風俗は大抵は仕事帰りなので、いつも同じ時間に利用していますね。それがいわば自分のリズムなのかもしれません。別にそうじゃなきゃいけないとか、その時間以外は風俗を楽しみたくないって思っている訳じゃないんです(笑)ただ、自分の仕事は残業もないし、常に定時で終了するんです。だから会社から風俗店までの距離が一定なので、毎回同じ時間に足を運んで楽しませてもらっているってことなんですよね。風俗って刺激を楽しむためのものだと思うんですけど、自分は完全に予定調和と言うか、いつも同じような時間で、更には大抵同じ女の子を指名しているんですけど、飽きる気配はないですね(笑)それだけ自分の中で風俗が好きなんだろうなって思いますし、実際問題風俗ってとっても楽しいしで、同じリズムであっても別に悪いことではないんじゃないかなって思って楽しませてもらっていますけどね。あれこれ気にした所で自分の生活のリズムが変わる訳じゃないですしね(笑)