くびれが凄い風俗嬢

残業をしている自分の問題かな

残業をするのが当たり前ではありますけど、残業も限度があるんです。軽い残業程度であればいいんですけど、終電間際までの残業ともなると、さすがにこっちとしてもちょっと困るレベルですよね(苦笑)特に風俗ですよ。終電ギリギリとなると、結局風俗店がもう営業していない時間になっちゃうんですよね。そうなると、じゃあ何をするってなった時に、デリヘルなんですよね。終電ギリギリでの帰宅ではあっても、自宅から車で数分の所にホテルがあるんです。ともすれば自転車でも歩きでも行けるところにあるので、そこまで行ってデリヘル嬢を呼んで。そしてプレイして楽しんで帰宅する。それが多いですね。本当はお店に行って女の子と二人きりで楽しみたいんです。デリヘルも嫌いじゃないんですけど、お店に行く方が特別なサービスを受けているかのような気持ちになれるじゃないですか。だからお店の方が個人的には好きだったりするんですけどさすがに仕方ないかなって。

実際、楽しいからこそ風俗を連想する

義務感でもなけれあ見栄でもなく、ましてや何となくとかでもなく、風俗は男の願望をこれでもかってくらいに叶えてくれるからこそ好きなんですよね。それこそ適当にではなく、自分の意志で遊ぶことの方が圧倒的に多いですし、それで後悔するようなこともありません。毎回のように楽しい気持ちでいられるので、風俗はありがたいなって思いますね。でも、やっぱり風俗にも好みが出てくるんです。自分が最近ハマっているのはデリヘルなんですよね。お店に行くよりも、デリヘルで遊ぶ回数の方が圧倒的に増えています。デリヘルはプライベート感があるじゃないですか。それはお店ではなかなか味わえるものじゃないですし、それにプライベート感が強いからなのか、他の風俗と比べて女の子と打ち解けるのが早いような気がするんですよね。だからか、風俗では自分なりにいろいろと考えてはいるんですけど、大前提としてデリヘルを選ぶことが増えてきているんですよね(笑)